2016年度幼児通信教育まとめ

<2016年度幼児通信教育まとめ>

幼児向けの通信教育の2016年のまとめです。

近年幼児教育は注目を集めて通信教育分野でも多くの教材がその質を高めています。特に大手は一貫したコンセプトのもと幼児がどのように学びどういった力を身につけていくことが望ましいかを考えた教材制作をしています。

色々な考えがあると思いますが、幼児期の学びは楽しみながら親子で進めていくのが基本ですので、子供が笑顔になれるような学びができる教材を選んでいきましょう。

2016年度幼児向け通信教育

それでは2016年度の幼児向け通信教育です。

「Z会幼児コース」

http://www.zkai.co.jp/pre/index.html

『あと伸び力』を身につける幼児向け通信教育。幼児期だからこそ培っていきたい力を身につけていきます。

体験教材×ワーク教材の2本の軸で幅広い領域のテーマに触れて興味・関心を広げていきます。自ら考えることを基本として将来的に伸びていく力の基礎を養う通信教育。

教材タイプ 対象 提出課題 小学生への継続受講
テキスト 年少・年中・年長 年中・年長
(Z会小学生コース)

「ポピっこ」

http://www.popy.jp/yoji/

親子のふれあいをとても大切にする幼児向けの教材。脳をバランスよく育む事を目的としています。

家庭での親子の関係や学ぶ環境を重視した内容で「あたま」「こころ」からだ。の3つの分野をバランスよく育成して緩やかに成長していくことができる教材です。

教材タイプ 対象 提出課題 小学生への継続受講
テキスト 2歳~6歳
(小学ポピー)

「こどもちゃれんじ」

http://www2.shimajiro.co.jp/

生後6ヵ月から受講することができる通信教育。知名度・人気とも非常に高い誰もが知っている教材ですね。

「しまじろう」やその仲間たちと一緒に成長していくことができるカリキュラムで、学習面・生活面・社会性など幅広い分野のテーマをバランスよく伸ばしていくことができます。

教材タイプ 対象 提出課題 小学生への継続受講
テキスト 0歳~6歳
(進研ゼミ+小学講座)

「ぷちドラゼミ」

http://www.shopro.co.jp/dora/

大人気のキャラクター「ドラえもん」と一緒に学ぶ通信教育教材。学習面や知力・能力を伸ばしていく教材。

ひらがな・すうじなどの主教材と右脳左脳をきたえる副教材「ちえトレーニングブック」で学んでいきます。非常に良質の学習内容で子供の学ぶ意欲も育てていくことができるでしょう。

教材タイプ 対象 提出課題 小学生への継続受講
テキスト 3歳~6歳 年中・年長
(ドラゼミ)

「すてっぷ」

http://www.gamba.co.jp/step_f/index.html

『問題プリント』『解答プリント』『よみもの』の非常にシンプルな教材。

年齢ではなく実力に合わせたコースを受講することができます。受講費も安く無理なく取り組むことができるプリント分量ですので、他の学びとの併学にもおすすめです。

教材タイプ 対象 提出課題 小学生への継続受講
プリント 2歳~6歳
(Gamba エース)

「はっぴぃタイム」

http://www.education-kids.com/sonota/happy/

右脳+左脳の力を引き出す人気の七田式家庭学習システム!。

家庭で人気の七田式教育法を実践していくことができるシステムで、全カリキュラムが12ヶ月の通信教育で受講しやすいと思います。

教材タイプ 対象 提出課題 小学生への継続受講
テキスト 2歳~6歳

年代別教材一覧

幼児 0歳~ 1歳~2歳 2歳~3歳

3歳~4歳 4歳~5歳 5歳~6歳
小学生 小学1年生 小学2年生 小学3年生

小学4年生 小学5年生 小学6年生
中学生 中学1年生 中学2年生 中学3年生
高校生 高校1年生 高校2年生 高校3年生
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